朝ドラとと姉ちゃんあらすじ解説131話9月2日(金)赤羽根社長登場

NHK連続テレビ小説2016年度前期「とと姉ちゃん」22週ishi_stone.png石

アカバネの社員村山(野間口徹)たちが今度は
札束を持ってくるが、常子(高畑充希)は追い返します。

ある日、常子と花山(唐沢寿明)の家に石が投げ込まれ、
常子たちはアカバネの仕業ではないかと疑うのですが…。

スポンサーリンク

◆連続テレビ小説 とと姉ちゃん22週「常子、星野に夢を
語る」131話 2016年9月2日(金)放送分のあらすじ解説

①金策で試験の評価を操作しようとする村山(野間口徹)たち。
屈しない常子(高畑充希)に、「後悔することになる」と言い残し去っていく。

先日は泣き落としに来たアカバネの社員・村山(野間口徹)たちは、
今度はお金を持って来るのです。
札束を持ってくるらしいですが、常子が受け取るはずはありません。

そんな常子に、「後悔するぞ」だなんて捨て台詞を言うなんて、まるで
ヤクザですね。そんな札束があるなら、開発費に回すべきです。

いくら持ってくるのかはわからないですが。

②アカバネの電機釜は安価ではあるが問題が多く、会社の姿勢に
問題があるのではないかと常子は疑い始める。

たしかに、良い製品を作ろうという気構えがないようです。
泣き落としや、わいろ、はてはヤクザまがいのおどしをやるような
会社ですから。

それも社長自らは来ないで、社員にやらせるなんて、最低です。

Sponsored Link

③数日後、常子は星野(坂口健太郎)たちを家に招き、もてなしていると、突然石が投げ込まれる。

星野たちだけでなく、美子の恋人(上杉柊平)も招かれるようです。
みんなで幸せな時間を過ごしているときに、そんなことが起きては、心配
になるでしょうね。

史実でもこんなことが度々あったのでしょうか。
ありそうな話ではありますが。

④同じ日に花山(唐沢寿明)の家にも投げ込まれたことを聞き、常子たちはアカバネを疑うが…。

やはりアカバネのやったことのようで、とうとう赤羽根社長みずからが先の
社員を連れて「あなたの暮らし出版」にやってきます。
常子たちはひるまないと思いますが、何と言ってくるのでしょうね。

◆朝ドラとと姉ちゃん131話の主な出演者など

出演:高畑充希,木村多江,相楽樹,杉咲花,坂口健太郎,上杉柊平,野間口徹,矢野聖人,荒井雄斗,白鳥玉季,伊藤淳史,古田新太,石丸幹二,唐沢寿明,語り:檀ふみ  原作・脚本:西田征史

❖朝ドラキャストとと姉ちゃん!

朝ドラとと姉ちゃんキャスト!常子に関わる最後の追加出演者8名とは

出演者と登場人物&実在のモデルは>>こちら  

「とと姉ちゃんあらすじ解説」の記事一覧
「とと姉ちゃん関連記事」の記事一覧

★段落①~④のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイドとと姉ちゃん等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

<<前回130話赤羽電機製造問題****次回132話赤羽根を追い返す>>

◆あなたにオススメ

スポンサーリンク

コメントを残す

このページの先頭へ