朝ドラべっぴんさん22話10月27日(木)あらすじ解説エイミーの注文

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」4週flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

エイミーから新しいドレスの注文を受けた
すみれ(芳根京子)は、女学校時代の手芸
倶楽部仲間・良子(百田夏菜子)と君枝
(土村芳)に相談します。

すみれは生地に困り、母の形見を……

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◆連続テレビ小説べっぴんさん4週(22)「四つ葉のクローバー」
2016年10月27日(木)放送分のあらすじ解説

①出産したばかりの友人・エイミーから、「代々大切に着続けられ
る特別な服」を娘のために作ってほしいと頼まれたすみれ(芳根
京子)は、女学校時代の手芸倶楽部仲間の良子(百田夏菜子)
と君枝(土村芳)に集まってもらい、ドレスの相談をする。

エイミーから「特別なドレスを作ってほしい」と頼まれたすみれは
喜んで引き受けます。

女学校時代の手芸倶楽部の仲間を集めたのは、皆で知恵を
集めて作った方が、すばらしい作品になると確信したからだ
と思います。

②生地に困ったすみれは、母・はな(菅野美穂)の形見で、戦災
で焼け焦げてしまったウエディングドレスを生地として使うことに。

すみれはドレスの材料になりそうな服を探すのですが、適当な服が
見つかりません。

新しい布地など手に入らないので、自分が持っている洋服をほど
いて作るのです。

やはりドレスにするには母の形見のウェディングドレスが一番だと
思ったすみれは、思い切ってそれを使う決心をします。

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③すみれの覚悟に打たれた良子と君枝は……

母の形見のウェディングドレスをほどいてまでも、エイミーの注文
に答えようとするすみれの気持ちに打たれて、良子と君枝は
「いっぺんだけ」と言って、すみれに協力してくれることになります。

これが、ベビー服メーカーになるきっかけになるとは、誰も想像して
いなかったことでしょう。

◆朝ドラべっぴんさん22話の主な出演者など

出演:芳根京子,高良健吾,菅野美穂,蓮佛美沙子,谷村美月,百田夏菜子,土村芳,宮田圭子,松下優也,いしのようこ 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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朝ドラべっぴんさん>>あらすじ解説一覧

★段落①~③のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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