朝ドラべっぴんさん74話12月27日(火)あらすじ解説 紀夫との対立

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」13週flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

すみれ(芳根京子)たちは、キアリスを子供用品
の総合店にしようと考えます。

そこで、まず子供用の食器を作ろうと、工場と話を
進めるのですが、話を聞いていない紀夫は激怒し…

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◆連続テレビ小説べっぴんさん13週(74)「いつものように」
2016年12月27日(火)放送分のあらすじ解説

①すみれ(芳根京子)たちは、紀夫(永山絢斗)の提案で
始まった堅苦しい朝礼を毎朝行うようになっていた。

紀夫はまだ社長ではないのに、社長みたいですね。
社長の麻田(市村正親)はどうなんでしょう。

紀夫に遠慮しているのでしょうか。
すみれたちは、以前とは違う紀夫のやり方にストレスを感じ
不満が高まるようです。

②ある日、姉・ゆり(蓮佛美沙子)の相談を受けたすみれは
お腹の大きなお母さんが様々なものを揃える苦労をなくした
いと思い、キアリスを子供のものなら何でも揃う総合百貨店
にしようとひらめくのだった。

それは名案ですね。モデルのファミリアがそうなっています
から、夢は実現に向かうでしょう。

ゆりは結局どうすることになったのでしょう。
様々な物を1か所で入手したいようですから、まだ働いている
と思われますが。

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③まずは子供用の食器を作ろうと、早速工場と話を進めるの
だが、話を聞いていなかった紀夫は激怒し…

すみれは社長の麻田にはアイデアを相談したと思われます。

紀夫は経理担当ですから、相談しなければならないとは
思わなかったのかも知れませんね。

何かを始めるにはお金が絡みますから、当然経理とも相談は
するべきかも知れません。

すみれたちは普通の会社組織のことは知りませんから、男性たち
とうまくやっていくのは難しそうです。

◆朝ドラべっぴんさん74話の主な出演者など

出演:芳根京子,高良健吾,菅野美穂,蓮佛美沙子,谷村美月,百田夏菜子,土村芳,市村正親,永山絢斗,田中要次,平岡祐太,宮田圭子 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~③のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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