朝ドラべっぴんさん85話1月14日(土)あらすじ解説 栄輔との再会

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」15週flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

すみれ(芳根京子)たちは、入社試験の結果につい
てキアリスで夜遅くまで話し合いを続けます。

そのため、さくらがナイトクラブに行っていること
に気づきませんでした。

ナイトクラブに来たさくら(井頭愛海)は二郎
(林遣都)の演奏に心を奪われて…

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◆連続テレビ小説 べっぴんさん(85)「さくら」
2017年1月14日(土)放送分のあらすじ解説

①すみれは(芳根京子)キアリスの仲間と入社試験
の結果について夜遅くまで話し合いを続けていた。

新入社員を初めて受け入れるのですから、それはそれは慎重に議論
をすると思われます。

深夜になるのも忘れて議論が続いたのでしょう。

君江(土村芳)も良子(百田夏菜子)も子供たちがもう高校生です
から、大丈夫と思っているのでしょう。

②一方、娘のさくら(井頭愛海)は、友人の山本五月
(久保田紗友)に連れられナイトクラブに来ていた。

ジャズ喫茶「ヨーソロー」で出会ったドラマーの河合二郎のファン
になったさくらは、ナイトクラブで二郎の演奏があると五月にさそ
われ、親に仮病までつかって、内緒で来ていたのです。

さすがに高校生の身でナイトクラブに行くのは気が引けたので
しょうね。

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③派手な服装で楽しそうに踊る人々を前に圧倒される
さくらだったが、その視線の先には、ドラムを叩く
二郎(林遣都)の姿があった。

演奏会の雰囲気では、どんな演奏者もカッコイイですから、高校生
のさくらが二郎に夢中になるのもわかります。

もう単なるファンの域を超えているようですね。

④そして演奏を終えた二郎に近づく男がいて…

この男は誰なのでしょう。

今週の予告編やNHKの他の番組でも、やたら岩佐栄輔(松下優也)が
再登場していましたから、この男はすみれに失恋して姿を消した
あの栄輔ではないでしょうか。

さくらは幼いとき栄輔を「お父さん」と呼ぶほど栄輔になついていま
したが、再会して栄輔を思い出すことができるでしょうか。

栄輔も15歳になったさくらに気づくことができるでしょうか。
楽しみです。

◆朝ドラべっぴんさん85話の主な出演者など

出演:芳根京子,谷村美月,菅野美穂,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,松下優也,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝,森永悠希 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~③のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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