朝ドラべっぴんさん86話1月16日(月)あらすじ解説 夜遊び発覚

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」16週flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

仕事で帰りが遅くなったすみれ(芳根京子)は
娘のさくら(井頭愛海)らしき影を
駅前の繁華街で見かけ、心配になります。

紀夫(永山絢斗)と一緒に帰宅すると、やはり
さくらは家におらず、繁華街にいたのはさくらだと
確信し…

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◆連続テレビ小説 べっぴんさん(86)「届かぬ心」2017年1月16日(月) 放送分のあらすじ解説

①キアリスの新入社員採用試験の準備で帰りが遅くなったすみれ
(芳根京子)は、駅前の繁華街で娘のさくら(井頭愛海)らしき
影を見かける。

さくららしき影を繁華街で見たとき、すみれははじめてさくらの
ことを思い出したのではないでしょうか。

それほど仕事にかまけていたのですね。

それで心配になり、急いで帰宅したのではないかと思われます。

②紀夫(永山絢斗)と一緒に帰宅すると、やはりさくらは家に
いなかった。

帰宅したところ、思った通りさくらがいないのですから、あの駅前
の少女はやはりさくらだったと、すみれは確信します。

こんな深夜に繁華街で遊んでいるなんて、当時なら不良少女です。

私の高校は映画も喫茶店も学生だけで行くことは禁じられていた
時代でしたから。

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③探しに行こうと慌てて外に出たところに、さくらが幼なじみの
健太郎(古川雄輝)、龍一(森永悠希)と帰ってくる。

おや、さくらだけじゃなくて、健太郎と龍一も一緒だったのです
ね。さくらがさそったのでしょうか。

もともとは龍一に夜遊びを教わったのに、今度はさくらがもっと
大人の遊びを龍一たちに教えることになったようです。

③三人がナイトクラブに行っていたと知り、紀夫とすみれは激しく怒り……

3人一緒に叱るのでしょうか。

この子たちは、紀夫とすみれにとっては、幼いときから一緒に苦楽
を共にしてきたので、自分の子供と一緒ですからね。

すみれの怒りは、さくらに夜遊びを教えた龍一におよび、さらに
その母親の良子に行きつくようです。

どうなることでしょう。

◆朝ドラべっぴんさん○話の主な出演者など

出演:芳根京子,谷村美月,菅野美穂,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,宮田圭子,いしのようこ,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝,森永悠希 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~③のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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