朝ドラべっぴんさん116話2月20日(月)あらすじ解説 創業20周年記念

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」21週「新世界へ、ようこそ」

昭和44年4月。「キアリス」は、創業二十周年記念flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc
パーティーを開いていました。

すみれ(芳根京子)、明美(谷村美月)、良子
(百田夏菜子)、君枝(土村芳)は深い感慨を覚えます。

スポンサーリンク

◆連続テレビ小説 べっぴんさん(116)2017年2月20日(月)
放送分のあらすじ解説

①昭和44年4月。株式会社「キアリス」は、創業二十周年を記念
してパーティーを開いていた。

本社は神戸の三宮にあるビルに移っています。
以前ののキアリスは、すっかり狭くなってしまったからです。

②社員数は大きく増え、専門知識を持った若い社員も働くように。

会社が小さい間は、一人で何でもやらなくてはならないですが、
会社が大きくなったら、専門の人がやる方が能率が上がります
からね。

Sponsored Link

③会社の成長に深い感慨を得るすみれ(芳根京子)、明美(谷村
美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)。

戦後の混乱期を乗り越えて、よくやってきたなあと思うことで
しょうね。

仕事をしながら子育てもある程度やって、生きがいのある人生
を生きていてうらやましいです。

④ちょうどその時、海外留学中のすみれの娘・さくら(井頭愛海)
と君枝の息子・健太郎(古川雄輝)が帰ってくる。

さくらと健太郎はいつも一緒ですね。アメリカ留学も同じ大学
だったのでしょう。将来は結婚するのでしょうか。

⑤二人はある決意を固めていて…。

2人はキアリスに入社することにしているのです。
500人の受験者と一緒に入社試験を受けて、縁故ではなく実力で
合格しょうとします。

◆朝ドラべっぴんさん116話の主な出演者など

出演:芳根京子,谷村美月,菅野美穂,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,田中要次,平岡祐太,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝,森永悠希 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

朝ドラキャストべっぴんさん>>登場人物・史実のモデル・演者一覧 

朝ドラべっぴんさん>>あらすじ解説一覧

朝ドラべっぴんさん>>関連記事一覧

★段落①~⑤のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

<<べっぴんさん前回115話へ***次回117話へ>>

NHK大河ドラマおんな城主直虎キャスト>>登場人物と出演者一覧

NHK大河ドラマおんな城主直虎>>あらすじ解説一覧

◆あなたにオススメ

スポンサーリンク

コメントを残す

このページの先頭へ