朝ドラべっぴんさん120話2月24日(金)あらすじ解説 新人研修

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」21週「新世界へ、ようこそ」flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

さくら(井頭愛海)と健太郎(古川雄輝)たちは
いよいよ「キアリス」で新人研修を受けます。

すみれ(芳根京子)はそんな二人に新商品開発の
ための審議会に参加するように伝えます。

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◆連続テレビ小説 べっぴんさん(120)2017年2月24日(金)
放送分のあらすじ解説

①すみれ(芳根京子)の娘・さくら(井頭愛海)と君枝(土村芳)
の息子・健太郎(古川雄輝)は、「キアリス」で新人研修を受けることに。

どこの会社でも新人研修がありますね。私も当時のことを思いだし
懐かしいです。

私はさくらとちがって大学の先生の紹介で、いわば縁故入社でした。
そのせいか、とても大事にされたことを覚えています。

②想像以上の厳しい指導に思わず不満をこぼすさくらたちだったが
同期の阿部(上川周作)と励まし合いながら乗り越えていく。

500人も応募したというのに、採用されたのはたった3人だったとは
びっくりしました。

その中の2人がさくらと健太郎とは、よほど優秀な成績だったの
ですね。

もう一人の阿部君がどんな人か興味が湧きます。

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③そんな3人にすみれは新しい商品開発のための審議会にアイデア
を出すよう伝える。

これは3人にとって、自分を認めてもらえるチャンスです。

入社試験がどのような試験だったのかはわかりませんが、成績が
良かっただけでは、商品開発の能力は測れないと思われますから。

④自分の力を試せる絶好の機会に張り切るさくらだったが…

商品開発は思ったよりも難しいと思います。
アイデアが決めてになるのですからね。

さて、3人のうちだれが一番良い商品を開発するのでしょう。
楽しみです。

◆朝ドラべっぴんさん120話の主な出演者など

出演:芳根京子,谷村美月,菅野美穂,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,田中要次,松下優也,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~④のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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