朝ドラべっぴんさん125話3月2日(木)あらすじ解説 万博のショー

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」22週「母の背中」flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

万博のショーに向けて、すみれ(芳根京子)たちは
子供達の服を制作します。

一部の服は数ミリ単位で直しをすることになり、
さくら(井頭愛海)たちはそのこだわりに疑問
を抱くほどです。

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◆連続テレビ小説 べっぴんさん(125)2017年3月2日(木)
放送分のあらすじ解説

①すみれ(芳根京子)は、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、
君枝(土村芳)と共に万博のショーに向けた子供たちの服を制作します。

さくらは、母親たちの仕事を目の当たりにするのは久しぶりでは
ないでしょうか。 

皆、役員になっていますから、ほとんどは社員に任せていたと思い
ます。

子供の頃、なんとなく見ていた母の背中も、いざ仕事となると見方
がかなり変わっていることでしょう。

②一部の服は数ミリ単位で直しをすることに。そのこだわりに
さくら(井頭愛海)たちは疑問を抱くが、そこにキアリスのもの
づくりへの思いが込められていることを教えられる。

洋服なんて、数ミリぐらい違ってもたいして変わらないと思います
が、キアリスは違うのですね。

子供が生まれたばかりの頃は、私もミシンを購入して、ベビー服を
ぬったりしたことがありましたが、1cmぐらい型紙からずれても、
全然気にならなかったです。

ずいぶん縫い目が曲がっていても、洋服として着せてしまえば、
分かりませんでしたから。

キアリスが数ミリにこだわるのは、気持ちの問題なのだと思われ
ますね。

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③そしていよいよショーが開幕。その中で潔(高良健吾)とゆり
(蓮佛美沙子)はある人物と20年ぶりの再会を果たす。

20年ぶりの再会とはどなたなんでしょう。すみれが子供時代に関係
があった人物でしょうから、色々考えましたが分かりません。

楽しみにしておきます。

 

◆朝ドラべっぴんさん125話の主な出演者など

出演:芳根京子,生瀬勝久,菅野美穂,高良健吾,蓮佛美沙子,谷村美月,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,田中要次,平岡祐太,松下優也,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝,西岡徳馬,団時朗 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~③のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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