朝ドラべっぴんさん135話3月14日(火)あらすじ解説映画版キアリスガイド

NHK連続テレビ小説2016年度後期「べっぴんさん」24週「光の射す方へ」flower_clover-png%e5%9b%9b%e8%91%89%e3%81%ae%e3%82%af%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%90%e3%83%bc

すみれ(芳根京子)たちは、次世代に渡すバトン
として映画版キアリスガイドの制作を始めます。

プロカメラマン・亀田(上地雄輔)と相談して
内容や役割分担を決めていくのです。

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◆連続テレビ小説 べっぴんさん(135)2017年3月14日(火)
放送分のあらすじ解説

①すみれ(芳根京子)たちは、キアリスのお客さんや会社を引き継
ぐ次世代の社員に渡すバトンとして、映画版キアリスガイドの制作
に取りかかる。

すみれが映画を思いついたのは、紀夫(永山絢斗)
が孫の藍を8ミリに撮影した映像の上映会での
ことでした。

きっと可愛かったことでしょうね。
映画版キアリスガイドでの主役は藍になります。

②プロカメラマン・亀田(上地雄輔)の助けを借りて、内容や役割
分担が決められていく。

プロカメラマンの亀田は龍一(森永悠希)が世界旅行をしたいた
時に、ニューヨークで知り合ったのでした。

龍一は世界旅行で、色々手に入れましたね。
彼女には逃げられてしまいましたが、亀田は役にたちそうです。

カメラマンなので亀田という名前にしたようですね。

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③監督は紀夫(永山絢斗)、助監督は武(中島広稀)、脚本は
明美(谷村美月)が担当することに。

すみれは何をやるのでしょう。映画作成を思いついたのはすみれ
ですから、何か役割があると思うのですが。

照明と音声は亀田がプロを頼んでくれると言っていますし。

④そんな時、明美は会社が倒産して生気を失っていた栄輔
(松下優也)と再会し、映画作りに誘う。

明美は今もゆりの家に英語を習いに行っているので、そこで居候
になっていた栄輔に会うのです。

明美と栄輔は、惹かれあっていたようですが、栄輔が東京へ行って
しまい、それから何もなかったんですね。

仕事を無くした栄輔に、明美はどうせ暇でしょうからと、脚本の相談
をします。

その日の夜、明美と栄輔は閉店後の龍一の喫茶店・レリビィで、脚本
の相談をするのですが・・・。

 

◆朝ドラべっぴんさん135話の主な出演者など

出演:芳根京子,高良健吾,蓮佛美沙子,谷村美月,百田夏菜子,土村芳,永山絢斗,松下優也,中島広稀,井頭愛海,古川雄輝,森永悠希,上地雄輔 語り:菅野美穂 原作・脚本:渡辺千穂

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★段落①~④のあらすじと出演者はYahooテレビガイド
(http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/)からの引用。
参考書籍はNHKドラマガイド「べっぴんさん」等。
あらすじ解説を最後までお読みいただきありがとうございました。

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